簡単に記載します。

2018.07.21

おはようございます。がるこじです。

淫欲姫君と催眠王子の4話目の感想は後日更新します。

で、操りネタを。
少年ジャンプ+の「モネさんのマジメすぎるつき合い方」の42話目が催眠術ネタ。というか思い込みによる性格変換ネタ。術が解けるときの陽炎さんの表情がいい。

あと小説の「土下座で(本番まで)頼んでみた」には操りネタはありませんでした。放課後に毎日死んではその日の朝に時間が巻き戻って蘇るという(どんなに避けようとしても物が落ちてきたり、回りが爆発したり、人に刺されたりして死ぬ)世界を繰り返してしまう土下くんがそういう世界を繰り返すのならいっそやりたいことをやってやると後輩や先生や先輩に土下座してHをお願いするという話です。ふなつせんせいの絵はエロいですね。

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淫欲姫君と催眠王子

2018.06.10

原作者:かわもりみさき
レーベル:双葉社 アクションピザッツDXに連載中

【催眠のポイント(というか各話の感想)】
第1話(2018年5月号)
・通りかかった2人の女性にダサっといわれる主人公。そりゃアニキャラがかかれた紙袋持ち歩いていたら言われても仕方ないような。
・主人公に声をかけられた2人は次ページで虚ろな目で自分から主人公のあれを喜んでなめてる。この変わりっぷりはいいですね。
・2人とHしたあと登場したのは上半身ビキニで下半身短パンの美女。確かに主人公が心の中で思った「痴女」という言葉がぴったりだ。
・どうやら催眠誘導は指の動きでかける方法っぽい。ちゃんとさっきの2人に催眠をかけるシーンが描かれているのはいいです。
・で、その場を痴女にみられたので痴女にも指の動きで催眠をかけ記憶を消そうとする主人公。指から目が離せなくなり催眠に落ちていく痴女の姿はエロい。
・だが覚醒した痴女。主人公の「すべて忘れて家にかえれ」という催眠暗示に対し親友と喧嘩して家を飛び出した→帰ることがあり得ないという思いから覚醒したんだろうなと思う。
・そのあと最後におそらく痴女の友人と思われる女性登場。次回で主人公の催眠にかかるかどうか。

第2話(2018年6月号
・主人公の家に居候する痴女。再度催眠をかけて記憶を書き換えようとする主人公。しかし、かかりそうで覚醒する。家に帰るという暗示に抵抗したのかと思ったのですが違う模様。
・辛いラーメンのシーンで変な反応する痴女。なんか今後にこの反応の裏が描かれるのだろうなと。
・ついに痴女の友人が人公の家に登場。ここで痴女が紫音で友人が柚香という名であることが判明。
・居心地のいい主人公の家に居座ろうとする紫音に私も付き合うという柚香さん。あんた男の家にいていいのか。
・柚香を追い出そうと指をつきだして催眠をかける主人公。あっさりかかる柚香さん。さすがに彼女にもきかないということはないか。
・今回の催眠は正常な意識を残して行動だけ制限(肉体操作+認識操作)。
・服脱げという言葉に対しするわけないじゃないと反応しつつも勝手に脱ぎだす柚香さん(しかも脱いでることがわかってない)→おっぱいポロリした瞬間に脱いでることに気づく→オナニーさせ絶頂に導く→主人公の「大好きなアレ好きだろ」という言葉に男嫌いのはずなのに主人公のアレから目が離せなくなり嬉しそうになめ始める→主人公におねだりしてHするという展開。
・主人公の「こいつ反応がぽんこつでおもろいな」というセリフが結構好き。
・Hした記憶を消され、柚香さんはHのことを忘れますが、なぜか主人公のことを気にしだすというところで2話終わり。
・いい展開でした。で、次回予告の「催眠術の効かない女の子が現れ」ってまたそんなキャラ出すの。そんなのは紫音さんだけでいいです

第3話(2018年7月号) 2018年6月10日追記
・前話読み終わったときもしかして紫音さんって誰かに催眠掛けられてて、しばらくしたら別の催眠術師がでるのではないかとちらっと思った。
・で、3話目。前月の次回予告でなんかさらに新キャラがでそうなあおりだったけどそんなことはなく柚香さんの催眠調教話。
・今回は意識有の肉体操作ネタ。柚香さんが体にローター付きの特殊下着をつけられ、体が思うように動かず放置プレイさせられる話。
・ただし、催眠誘導シーンはなく最初から柚香さんが下着をつけた状態で登場。ただし1コマ催眠状態になって下着をつけるシーンはある(そのときの呆けた表情はいい)
・主人公の名前が出てきた。高平光平で25歳のこと。
・柚香さんのわがままに堪忍袋の緒が切れ、紫音にあいつの性格矯正していいかと尋ねる光平に対し、即答でOKを出す紫音さん。あんたらひでえ。
・柚香さん作中でもとことん突っ込まれているが「想像をはるかに超えるポンコツ」で残念美人だ。
・しかも最後のコマでわかったけどヤンデレまで入ってる。これ絶対柚香さんより紫音さんのほうが常識人だ(恰好は痴女だけれども)。
・次号以降どうするんだろう。ほかのキャラを登場させ嫉妬させるか、それとも紫音さんまでで止めるか。



Hypnotizm

2018.06.10

原作者:みやもとゆう
レーベル:マックス ポプリコミックス「ギュッてしてね」に収録

【あらすじ】
猫耳をつけて薄い衣装1枚で兄に迫り、兄に命じられるがまま嫌々ながら兄のアレをなめるボクっ娘妹・智。実はこれは兄が催眠術の本を見ながらかけた五円玉の振り子催眠にかかったための行動でした。兄の行動にむかついた智は兄から振り子を奪い兄に「お兄ちゃんは二度とボクにHなことができなくなる」と催眠術をかけてみると兄は催眠にしっかりかかってしまいます。これでHなことをされなくなると喜ぶ智でしたが、二週間たっても何も絡んでこない兄の様子に心配になり……。

【操りのポイント】
兄貴のことが心の中では大好きな妹の話。上に書いて以降は催眠術をかけるシーンはありませんが、本心では兄のことを心の中で慕っているにも関わらず、催眠術にかけられて無理やり兄を好きにさせられたと誤解する智の姿はいい。

がっちり操るという感じでなく、催眠を題材にしたラブラブ近親相姦ものです。あと、最後のオチは結構好き。

作者本人ですか……

2018.06.03

こんばんは。がるこじです。

少し忙しく、まだ催眠学園1年生はインストールすらしていません。
もしかしたらまた海外出張が入るのでそろそろしておかないといけないかなと思います。

で、美少女文庫の6月新作を見ていたら
土下座で(本番まで)頼んでみた」という作品が。

ふなつかずき先生のパロか。美少女文庫たまにパロってくるもんなとか思って挿絵の人見たらふなつかずき先生本人でした。
まあ、エロもかける人ですが本当にエロ小説の挿絵もするとは。
ツイッターで見ていた時は、結構好きな作品でしたので買って読んでみようと思います。

催眠術4 って出るんですね

2018.05.26

こんにちは。がるこじです。

催眠学園1年生が届きました。
これからやっていこうと思います。

で、中に「催眠術4」の予告ちらしが。
今年の冬発売で原画が催眠術2とかやっていた吉野恵子さん。

って、私まだ催眠術3とか催眠術Reとか大催眠とか以前タイ駐在中に販売された催眠ものエロゲはやってないものが多いです。催眠術4発売までに時間があればダウンロード販売で買ってやってみようと思います。(少しずつ催眠ものは買ってはいるのですがまだ追いついてないです)。

そのまえに催眠学園1年生を終わらせることが優先ですが。