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操りネタを

2012.01.29


最近見つけた操りネタを

フランス書院田沼淳一作の官能小説「淫獣の囁き 女子高生、年下の上司、そして美人課長を…」に特殊な声で女性をよがらせ、操ってしまうサラリーマンが登場します。よがらせるだけかと思ったら、感情操作や肉体操作、暗示などかなり操りのバリエーションがあっておすすめです。
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バンコク赴任

2012.01.29

3か月ぶりの更新です。

 ここしばらく更新できなかったのもいろいろ理由がありますが、最大の理由は2月からバンコク赴任が決定し、準備(仕事の研修、語学の勉強)に大忙しになったためです。

 それは忘れもしない11月末、10月より本社に転勤してきた私が、社長直々に社長室によばれたことから話は始まります。呼ばれた時点でいい話ではないとは思ったのですが、社長からバンコクにある子会社の管理職に赴任してほしいと話を聞いた瞬間頭の中が真っ白になりました。

 社長の事情説明を聞きながら、頭をフル回転してどうすべきか考えてみました

1.断ったらたぶん会社にはいられない、いられても評価ガタ落ち(役会などで話されている議題だと思われるので)
2.10月頭にあった人事面談で、社長から海外に興味あるかと聞かれて、「はい」と返したので断るわけにもいかない
3.海外にいくなんていい機会じゃないか

 結局、ことわる理由がなく、社長の説明終了後、「どうか、いくか」との社長の言葉に「はい、いきます」と即答しました(のちに上司に即答した旨を言ったら「即答なんて馬鹿じゃないの」と笑われました)

と、いうことで、海外赴任のための研修(管理システム、生産システム研修)を受けに12月頭より研修センターがある某都道府県に2か月間引っ越しすることになりました。10月に引っ越してきたばかりなのに2か月で引っ越し、さらに2か月で海外へ引っ越しとなりました。


 期間は3年間の予定ですが、おそらく5年はバンコクにいるでしょう。日本に戻ってくるのは年1回くらいでしょうか。とりあえずがんばってきます。

 ちなみに仕事場では取引先及び現地の管理職とは英語で、工場の従業員とはタイ語で話すことになるのですが、私の英語の能力は相手にゆっくりかつ、何回か話してもらえれば理解でき、短いフレーズで会話できるレベル(ちなみに昨年11月のTOEICは570でした。10月あった社長面談時の返答で1年後くらいに海外いかされるなと思い、そこから英語の勉強を始めました(一昨年受けたTOEICは480とかでした))。タイ語は正直全然です。ようそんな能力で私をいかせようとするなあとつくづく思います。
 英語については半年以内、タイ語については1年以内に普通に話せるくらいには習得したいと思います。


 このブログについてですが、今のところ、昔の「情報礼賛」サイト時代のデータおよびここ数年のネタについてまとめておいたデータをHDに保存していますので、タイでの仕事に慣れ次第更新していきたいと思います。
(タイにはポルノ物の持ち込みができませんので、持っていた催眠物の官能小説、漫画は全部実家に送り返しました。)

 こんなブログですが、気長にお待ちください。
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