スポンサーサイト

--.--.--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

脱水症状

2012.09.18

こんばんは。がるこじです。

・来週のスマイルプリキュアがあらすじと次回予告を見る限り操りネタ的に面白そうな展開になりそうです。今住んでいるバンコクのマンションにあるテレビでは日本の番組を見ることができるので、起きれたら見たいと思います。
(時差が2時間なので、タイで6時30分からになりますが)

・あと、操りネタと関係ない話ですが、ゴルフにおいて恥ずかしながら脱水症状でぶっ倒れてしまいました。ゴルフ自体タイに来てやり始め、今、月に1回コースに出ております。で、昨日、会社の同僚やお取引先の方らとインスタートで回っていたら、アウトの6番あたりから、意識はあるものの足が突然動かなくなったり、ふらついたりして力が入らない状態に。ついに8番で倒れてしまいました。そこでリタイヤののち、同僚にかついてもらって休憩所に入りポカリスエットを飲みつつ休んでなんとか動ける状態まで回復しました。同僚から「顔が真っ青で怖かった」といわれました。
 原因としては、水分は補給していたものの塩分のないミネラルウォーターばかり飲んでいて、塩気を全くとらなかったことがあげられます。いつもは途中にある売店でゆで卵とかサンドウィッチなどを購入してつまんでいたのですが、今回運が悪く、どの売店でも売り切れておりました。まあ水飲んでれば大丈夫だろうとは思っていましたが、このような失態を周りの人に見せてしまいました。次からはポカリスエットや塩飴といった塩分が入っているものをゴルフバッグに入れてコースを回る中で塩分補給をしていこうと思います。
 いい教訓になりました。
スポンサーサイト

極黒のブリュンヒルデ

2012.09.09

操りネタをいくつか

【漫画】
 聞くところによると、ヤングジャンプに連載中の岡本倫「極黒のブリュンヒルデ」に新キャラとして記憶操作能力を持つキャラが出てきたとのこと。


【官能小説】
 今月に美少女文庫から「催眠!おっぱい学園」という小説がでるそうで。また、来月に二次元ドリーム文庫から「さいみん☆武家娘」という作品が出るみたいです。後者はあらすじを読む限り女性主導みたいですが。

バンコクの物価について

2012.09.09


【タイの通貨単位】
 タイの通貨単位はバーツです。1バーツは大体2.5円と考えるといいのではないでしょうか。また、円から見ると1円が0.4バーツになります。つまり、1万円をバーツに替えると4,000バーツになります。また、補助通貨単位はサタンで、1バーツ=100サタンになります。

【紙幣と硬貨】
 タイで使われる紙幣としては20バーツ紙幣、50バーツ紙幣、100バーツ紙幣、1,000バーツ紙幣があります。昔は10バーツ紙幣があり、今でも使えるとのことですが、私は見たことがありません。
 タイで使われる硬貨としては1バーツ硬貨、2バーツ硬貨、5バーツ硬貨、10バーツ硬貨があり、また25サタン硬貨と50サタン硬貨が使われています。聞くところによると1サタン硬貨と10サタン硬貨があるそうなのですが、見たことがありません。

【一般品の物価】
 バンコクで生活をする中、よく使うのが20,100バーツ紙幣と5,10バーツ硬貨で、その次に50バーツ紙幣と1,000バーツ紙幣と1バーツ硬貨、あまり使われないのが2バーツ硬貨とサタン硬貨という感じです。

 で、大体日用品がどのくらいの価格なのか、参考ながら近くのテスコロータス(巨大なホームセンターという感じです)に行って調査してみました。


 ボールペン(5本入り) 30バーツ(75円)
 B5ノート1冊      30バーツ(75円)
 ハサミ(子供用)   40バーツ(100円)
 A4のファイル1部    60バーツ(150円)
 24色色鉛筆      70バーツ(175円)
 コピー用紙(A4 500枚)80バーツ(200円)
 CDシングル 99バーツ(250円)
 DVD(洋画)      199バーツ(500円)→アニメのDVD2話入りも同じくらいでした
 自転車(ママチャリ) 1500バーツ(4,250円)
 水(500mmペットボトル1本) 6バーツ(15円)
 電球(philips社 8W)  80バーツ(200円)
 ハンドタオル 50バーツ(125円)
 スタンドライト    200バーツ(500円)
 布団一式(敷、掛、枕2つ、シート込) 800バーツ(2,000円)
 アイロン       500バーツ(1,250円)
 Tシャツ1枚      99バーツ(250円)
 ジーンズ1枚     299バーツ(750円)
 革靴         500バーツ(1,250円)
 トランクス1枚    50バーツ(125円)
 パイナップル1個   30バーツ(75円)
 西瓜1個       30バーツ(75円)
 ココナッツ1個    20バーツ(50円)
 キャベツ1玉     30バーツ(75円)
 卵10個        40バーツ(100円)
 食パン(6斤) 30バーツ(75円)
 サバ(一尾)     20バーツ(50円)
 手羽先(1kg)   110バーツ(265円)
 豚バラ(1kg) 50バーツ(125円)
 タイ米(5kg) 199バーツ(500円)
 油(1リットル)   40バーツ(100円)
 シーチキン缶1個   20バーツ(50円)
 カップラーメン1個  25バーツ(62円)
 缶ビール(350ml シンハー) 30バーツ(75円)

 食料品は日本と比較して半額くらいではないかと思います。


 

サルベージを始めました。

2012.09.02

以前作っていたサイト「情報礼賛」内の「操りものデータベース」の中からサルベージを始めました。

まずは、エロゲ分野からやっていこうと思います。

また、サルベージ以外にも少しづつ新しいネタを加えていきたいと思っています。
間違いとかありましたら、遠慮なくコメント等でご連絡ください。



で、サルベージとは別の話ですが、先日、某掲示板を覗いたら以下のような文章がありました。

>581名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2012/07/08(日) 00:37:06.45
>眼鏡かけたら催眠術が使えるようになって、相手を蝉にしてるアニメがあった気がするんだけど、あれは何だったん>だろう。
>途中までしか見てなかったから最後がすごく気になる。

多分、「どっきりドクター」の22話「危険なドライブ・狙われた美女」という話だと思います。 主人公の錦小路はるか先生が自作の催眠メガネで、ドライブを邪魔する男女に催眠をかけて蝉と思わせるシーンがあったと思います。

催眠術

2012.09.02

 ゲームメーカー:BLACK RAINBOW
 発売月     :2001年12月
  

【あらすじ】
 主人公・青木直人は勉強、運動もまあまあそして風貌も平均とどこをとっても平凡な学生。直人の義姉・青木(旧姓・相沢)ゆかりとゆかりの夫、そしてその妹・相沢裕美と4人で暮らしています。直人は学校内のアイドル・篠原恵と付き合いたいと思い告白しますが、幼馴染の伊吹涼子にちょっかいを出されたりして結局告白は失敗してしまいます。ある日、そんな直人の元に祖父から「催眠術の掛け方」というビデオが送られてきます。それを見た直人は自己催眠で成果を試したあと恵に催眠をかけようと企むのですが、ふとしたことから同級生でいじめられっこの村越進太にそのビデオがわたってしまいます。

【操りのポイント】
 催眠の方法は視線を凝視させたり、言葉で誘導してかける方法。そんなに長い誘導シーンではありませんが、じわっと催眠状態に落ちていくシーンはなかなかいいのではないでしょうか。また、誘導後も肉体操作、精神・記憶操作、書き換え、人形化といったシーンがあり、またキーワードによる後催眠のシーンもあり楽しめます。
 ただし、この作品は2つほど大きな欠点が。まず1つはボリュームがないこと。3時間くらいで全シーンを見終えてしまえます。せめて倍はほしいところです。次の欠点としては絵柄に癖があるかなと思います(ウェブサイトで確認してください)。私はこの絵柄好きでしたが。あと、欠点かどうかは人によるとは思いますが、展開によっては寝取られが待っています。

 もう10年以上も前の作品になります。私が最初にした催眠エロゲーはこれでした(すみません。記憶違いでしたので修正します)。いまとなっては古い作品になったなという感じです。ただ、この作品がBLACKRAINBOWの村越シリーズの基礎になってますので、探してみるのも一興だと思います(たしか、最近(2012年夏)にエロゲー雑誌の付録として収録されたと聞いています)。
 ところで、この「催眠術」のシーンを数倍に増やし、新キャラを導入した「真説催眠術」を作るという話があったそうですが、もう作者の方が退社されたらしく、無理みたいです。残念です。ぜひともやりたかったのですが。

バンコクの生活

2012.09.01

今年の2月から海外赴任のためバンコクに住んでいます。

赴任する前はどうなることかと心配していましたが、生活を始めてみるにすごく住みやすい街だなと思いました。


バンコクでの生活でいいなと思った部分と駄目だなと思った部分を書いてみようと思います。

【いいなと思った部分】
1.物価が安いし、一通りのものは何でもある
 →1食あたり日本円にて100円くらいで食べることができる。
 →日用品については日本の半分以下で買うことができる。
 →ただし、日本食や家電および日本から輸入した本とかは非常に高い。
2.食べ物がおいしい
 →タイ料理については辛すぎると思うものはありますが、まずいと思ったものはほとんどありません。
 →日本料理をはじめ、多彩な店がある。
3.予想以上に治安はいい
 →日本と比べるとよくはないのですが、今のところ身の危険を感じたことはない。
4.タイ人の人柄は思ったよりかはいい
 →全体的にやさしい感じはある(もちろん裏はあることは知ってはいますが)
5.活気がある。
 →人が多く、タイ人以外も多くいる。また、どこにでも屋台や出店があり、1日24時間活発に動いている感じがあります。

【駄目な部分】
1.交通事情(渋滞が多すぎる)
 →最大の欠点。インドネシアのジャカルタの方がひどいとは聞きますが、ひどいときには1時間以上まったく車が進まないときがある。
2.常に熱い
 →仕方ないけど。
3.マイペンライ
 →タイ語で「なんとかなるさ」という意味。いいかげんだなあと思うこと多数。
4.ごみごみしている。

細かい点はおちおち書いていきたいとは思ってますが、全体的に面白い街だなとは思います。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。