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サワリーマン金太郎

2013.10.30

【あらすじ】
 某メーカーに転職することとなったサラリーマン・火鳥金太郎は、その入社日の通勤途中に出会ったOLに痴漢をし、嫌がってたOLに対し、鍛えられたテクニックを駆使し彼女をイカせてしまいます。それを近くで見ていた爺さんは金太郎が出会った女の子に心の中で思い込んだイメージを送り込める男であると金太郎に告げ、その後金太郎は社長夫人、社長令嬢、OLらを次々と毒牙にかけていくのでした。

【操りのポイント】
 という基本設定ですが、途中からその金太郎の特殊な能力は全く出てこなくなります。金太郎はキップのいい性格から社長に気に入られるのですが、それを見ていた部長は、自分の地位を脅かす存在として恐れ、配下としておいておいた女スパイの麗香に金太郎の弱みを掴んでこいと送り出します。で、麗香はパソコンの操作に苦戦する金太郎の前に現われて、「私がパソコンの操作を教えてあげましょうか」といいつつ、上着を脱ぎだし、美乳を金太郎の前にさらけ出します。驚く金太郎に対し、麗香は「このCDーROMを私の乳首において頂戴」と言い両方の乳首に1枚づつ、計2枚のCD-ROMを付けさせます。すると麗香は「じゃあ起動開始!」と叫び、胸を揺らしだします。その姿を見ていた金太郎は最初何事?という表情をしますが次第に乳首から目が離せなくなり、乳首についたCDーROMから反射する光を浴びるうちに催眠術にかかりだし、目がうつらうつらと閉じていき眠ってしまいます。そして起きたときには女子更衣室の中で裸にむかれて麗香から尋問を受けるのでした。

 ギャグ作品なんでそんなに期待しない方がいいかと思います。最初の設定が途中で消えたのはもったいないなあと思いました。
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サバイブ 女たちの最終形態

2013.10.30

【あらすじ】
 極限状態に追いつめられた女性の姿を描いたドラマシリーズ。全2巻で、2巻目の「催眠-Hypnosis-」が該当作です。

【操りのポイント】
 就職活動中の女が将来に不安を抱え、催眠療法を受けてみようと催眠術師に相談に行くのですが、部屋から出られなくなる催眠をかけられ、換金されてしまいます。必死に出ようと色々手を考えますが、出られず、術者の暗示にはすべて従ってしまう女。

 術者が本物の催眠術師(南裕さん)なので、実際にかけられているんだと思います。暗い光を使った映像、ほとんどしゃべらず動きだけで表現する女優と、このシリーズのテーマである極限状態がよく出てる感じがします。

くノ一妖艶伝 楓 

2013.10.27

【あらすじ】
 江戸中期、八代将軍吉宗の時代、傘張り職人の吉右衛門とその若妻の小春はつつましくも幸福に暮らしていました。小春には、妹の楓がおり、楓はふたりの様子に羨ましさを感じるのですが、ある日、2人組の覆面男に小春が犯され、その苦しみから小春は死んでしまいます。楓は、姉の復讐のため立ち上がり、瓦版でその事件を知ったくノ一の夢尼とお目付け役の爺も立ち上がるのでした

【操りのポイント】
 夢尼の使う忍法が操りネタ。いくつか忍法が出てくるのですが、その中で、花びらのようなやわらかい光を次々と発生させ人を眠りの世界に誘う忍法「睡花の術」と、口に含んだ液体を体中で変換し愛液に混ぜ、それをH中になめさせることで夢尼の質問に答えずにはいられなくなる忍法「蜜壺自白の術」が登場します。

 白虎丸の漫画を実写化した作品で、漫画の前に起きた話を実写にしたもよう。ちなみに原作のほうは読んだかぎり操りネタはなかったです。あと、操りとは関係ないのですが、主人公の楓の演技が下手すぎる。Vシネマでは演技がへたな女優も沢山いますけど、この主人公の人下手すぎ。とくに喋りがひどい。棒読みすぎます。

くノ一忍法 観音開き 

2013.10.27

【あらすじ】
元和8年、上州碓氷峠で、信州上田真田藩の一行が鍬形一獄以下の鍬形衆に襲われ、御用金三万両が奪われた。そこで、伊賀組々頭の服部半蔵は、三人のくの一忍者・お妖、お炎、お乱に、三万両の探索を命じるも、彼女らのもとに次々と刺客が現れて…というお話。1976年の作品だが、山田風太郎原作の作品ではないのでそこには注意。

【操りのポイント】
 作品内の操り関連の技は、太ももに掘られた美しい花びらの刺青をみせて相手を魅了し、その隙に攻撃をする敵の女忍者・葉月の「忍法バラの褥」と、手に持った観音様を見せて男たちに催眠術をかけていくお妖の忍法「あやつり観音」があります。

 あと、お炎が「忍法うつし絵観音」を使って葉月に化けるのですが、そのためには化けたい人と抱き合わなければなりません。つまり作中でお炎と葉月がレズ行為をするシーンがあります。そしてその中でお炎は性技で葉月をとろけさせていろいろを口を割らせるというシーンがあります。ここも結構いいシーンかと思いますが、葉月を演じていたのはカルーセル麻紀さんだったりします。出演者たちの演技がそこそこいけるので、ここ数年のB級くノ一ものよりかは面白いかなとは思います。

花弁の忍者桃影

2013.10.27

【あらすじ】
 Vシネマ。土巳野産業でOLとして働く桃子の正体はくノ一の桃影で、彼女は土巳野産業社長の様子がおかしいので調べてみると、カルト教団・万華教によって操られていることが分かった。桃子は悪事の実態をつかもうと万華教に潜入捜査をするも、そこに待ち構えていたのは、万華教の総裁・珍幻斎とその配下のくノ一三人衆・金津園泡姫、カマキリ御前、女郎蜘蛛だった。ここ桃影と万華教の壮絶な忍法合戦が始まるのであった。

【操りのポイント】
 操り的には三人衆の一人・女郎蜘蛛が忍法「まりおねっと」という技を使ってきます。これは指先から特殊な糸を出し、この糸に巻きつかれた人間は女郎蜘蛛の言われるが通りに動いてしまうという技で、桃影とお供の猿影は女郎蜘蛛の言われるがまま体が動き出し、踊らされたり、Hさせられたりします。

 この作品がギャグ作品なので操られるシーンもなんかいまいちという感じです。個人的には泡姫の使う忍法「泡地獄」(裸同士で体をこすり合ううちに体の中の脂肪分を石鹸に変え、体の中の水分と混ぜあわせることにより泡に変えてまとわりつかせて相手を桃源郷の世界に導く技。やればやり続けるほど、体中の脂肪分や水分がなくなっていくので死に近づくにもかかわらず、その気持ちよさから離れられなくなってしまうという忍法)の方が操りというわけではないのですが好きでした。あと桃影が使う忍法「花びら大回転」もあそこから花吹雪を出し相手に幻覚見せる技だから操りなのかも。

課長 痴魔耕作

2013.10.21

【あらすじ】
 目立電器株式会社に配属された小島耕作は、伝説の性技の達人・桜田魔羅雄の血を受け継ぎ、指先からエネルギーを出し、これを常識では考えられない速さで動かすことにより、女性の体に触らずともどんな女性でもたちまち昇天させることができるという自称・スーパーエロリーマン。彼はその力を使って、数々のトラブルを解決させてきたことから「痴魔耕作」と呼ばれている。彼は今日も女を喜ばすために立ち上がるのであった。

【操りのポイント】
 まあ操りというより、催淫系。指を女性の服の近くで動かすだけで、清純なOLたちが次々と快感に身を震わせるのはよかったです。
 全7話で構成されていて、トラブルを解決するためにライバル商社に乗り込み、立ちふさがった受付嬢を指で昇天させ、失神させる第1話と、耕作のライバルで、性の達人・燕虎之助との性技勝負のために目立電器第一課の社員全員の体を動けなくさせてしまう第2話くらいまでは結構おもしろかったのですが、後半は尻すぼみかな。

女痴漢捜査官 お尻で勝負 

2013.10.20

【あらすじ】
  対・性犯罪のための機関「クイーンズ・スクワッド」の女メンバーたちが痴漢たちを逮捕するために自らの体をおとりにして活動するという話。

【操りのポイント】
「クイーンズ・スクワッド」のメンバー・真智子は満員電車で痴漢に遭遇し、早速捕まえようとするも赤い光が真智子を包み、体が疼いてしまいます。上司の沢木は真智子の不始末を叱り、真智子の代わりに部下の弥生に捜査を任せます。弥生は電車の中や街中を調べるも何もなく、駅前で待ちあった真智子に報告します。報告が終わって真智子は弥生のためにアイスを買いに弥生と別れます。一人で待つ弥生。そんな弥生に突然赤い光が襲います、止めようのない疼きと快感が襲ってくる弥生。で、弥生は目の前に偶然通りかかった知り合いの男刑事・睦をトイレに連れ込みSEXしてしまいます。

 その後捜査の結果、ある脳波研究所の所長・池田の名が浮かび上がり、真智子と弥生が近くのマンションを借りて何日も張り込みをするも変わった様子を見せない研究所。少し休憩しようと提案し、くつろぐ弥生と真智子に突然赤い光が襲います。すると二人は相手のことが突然いとおしくなり、濃厚なキスがしたくなります。そして一度キスをすると止まらなくなり、相手の体に触れ合いたくなり、顔や腰や胸を触りあいます。だんだんと体が熱くなってきた二人は捜査のことを忘れ相手のことしか考えられなくなりHを始めてしまいます。その後・睦の力もあり無事解決するのですが、睦が押収した発光装置を色々いじってみると突然赤い光がでて真智子、弥生、沢木とあと一人(誰だっけ?)の4人に当たってしまいます。4人は服を脱ぎだし、睦に迫ってハーレム状態になるシーンで話は終わります。

 どちらかというと催淫かな。お馬鹿で好きですけど。でもこのタイトルはどうにかならなかったのでしょうか。

エッチでハッピー ピン!ピン!ピン!

2013.10.20

【あらすじ】
 大島岳詩さん原作の漫画(全3巻)を元にして作られたVシネマ。全2巻ですが、操り的要素があるのは一巻の方です。TV局でADとして働くために田舎から上京してきた青年がニュースキャスターを勤める藍瑠璃と、高校生の娘の二人が住んでいる家にお世話になり、主人公が色々二人のために頑張るという話です。

【操りのポイント】
 瑠璃は今世間で大人気の女流詩人にライバル視されてTV番組の中で勝負(お色気勝負)を挑まれるのですが、主人公の活躍もあって瑠璃側の勝利になります。しかし、何の偶然か女流詩人の娘も同じ高校の中で人気者となっている瑠璃の娘を疎ましくおもい、今度文化祭でバンド演奏をしようとする彼女に恥をかかせようと友人のマッサージ師(女性専門)を刺客として送り込みます。今までやってきた性感マッサージや東洋医学・ツボの研究などにより彼女の指はどんな女性も虜にさせてしまう力があり、実際、彼女を除くバンドのメンバーは学校の正門前、お手洗い、バス停留所などで襲われ、マーサージを受けてとことんイカされてしまったことにより、それから1週間以上バンドの練習に力が入らなくなり、マッサージ師の指を思い出すたびにあそこが疼きだし、オナニーして、マッサージ師のためならなんでもしたくなるように改造されてしまいます。

 原作にはないシーンです(原作では主人公は瑠璃の義理の息子という設定)。お馬鹿ですがすきです。

伊賀忍法帖

2013.10.20

【あらすじ】
 山田風太郎原作の忍法小説を元に1980年代前半に角川書店が映画化したもの。主役の笛吹城太郎を真田広之が演じました。
 松永弾正が主筋の三好義興の美しい妻右京太夫に恋を抱いてしまい、想いをとげるために幻術師果心居士の配下の七人の根来僧に、催淫剤をつくるために必要な、美女の愛液(映画では涙でしたが)集めを命じる所から始まります。服部半蔵の甥でもある笛吹城太郎の妻・篝火はその犠牲となり命を落とします。最愛の妻を奪われ殺された城太郎の復讐が始まります。

【操りのポイント】
 根来僧7人集が一人、虚空坊が操りの技を使います。虚空坊は今まで何度も城太郎の手助けをしに来た謎の鉄仮面の正体を探るために他の七人集との戦いで傷ついている城太郎に向かって編み傘を投げつけます。そして城太郎は傘の中で閉じこめられるのですが、その中で城太郎は今までにない安らぎを覚え、目の前に篝火の姿をした裸の女性が出て来て、横たわる城太郎の上に横たわり、城太郎の体をやさしく摩りながら、「あの鉄仮面の正体は誰?私には教えてくれるでしょう。ねぇ、城太郎……」と耳元で囁きます。城太郎は虚ろになり思わず口に出そうとしますが、彼の体に突然痛みが走り、幻覚から目が覚めます。

 これは映画だけで、原作にはありません。第一虚空坊は原作では男ですし。原作では編み傘の中で人を閉じこめたり、集団に幻覚を見せるのはあったはずですけど。原作の方が面白いかなやっぱり。

ひとまずゲームのデータは入力終えました

2013.10.12

 こんにちはがるこじです。

 ひとまず、今日のデータでゲーム作品については一通りデータを入力し終えました。多分抜けがあると思いますので思い出し次第追加で更新していきたいと思います。なお、以下の2作品についてはゲーム自体は持っているのですが積読状態になっているので更新できません。

復讐催眠(C-drive)
黄昏に煌く銀の繰眼(CLOCKUP)

また、Webサイト時代の「情報礼讃」ではいろいろな方から操りネタの情報をいただいており、それを掲載しておりましたが、その分につきましてblogでは掲載しておりません。情報戴いてそののち自分で見たのならば掲載しておりますが、さすがに許可なく転載できないと思いまして掲載しておりません。

 で、次は実写ものを中心に更新していきたいと思います。全部で15作品くらいで1990年代から2000年代前半の作品が中心になります。なお、先に言っておきますが、戦隊、仮面ライダー、ウルトラマン、メタルヒーローといった作品はありません。

 それでは更新をお待ちください。

 最後にネタを1つ。楠桂「おれのキングダム」の3巻がでるそうですね。まだ2巻も買っていないので年末に日本に帰った時に一緒に買おうと思います。で、ここのサイトで3巻の最初の部分が読めるのですが吐夢の声って記憶操作(常識改善)もできるんですね。1巻を見る限り肉体操作のみかと思いました。

LUNAR ザ・シルバースター

2013.10.12

ゲームメーカー:ゲームアーツ(サイト
 発売月    :1992年6月(メガドライブ)

【あらすじ】
 女神アルテナと彼女を支える4体のドラゴン、そしてその庇護を受ける伝説の戦士ドラゴンマスターらによって治められてきた魔法世界ルナ。その世界でドラゴンマスターとなることを夢見る少年・アレスは幼馴染の少女・ルーナとともに冒険の旅に旅立つのでした。

【操りのポイント】
 作品の後半で、ルーナが悪堕ちというか、真の正体にもどるかなんかで大きくその姿、性格を変えるというシーンがあります。映像つきで変貌しますのでなかなか迫力があります。

Rance2

2013.10.12

ゲームメーカー:アリスソフト
 発売月    :1990年5月

【あらすじ】
 同社の人気RPGシリーズ「ランスシリーズ」の第2作。突然自由都市地帯にある町ひとつがまるまる消えてしまうという事件が起こり、ランスがそこにいくと、町が地下に沈下していました。この事件に4人の魔女がかかわっていることを知ったランスは魔女を懲らしめようとするのですが…。

【操りのポイント】
 この4人の魔女のうちエレノア=ランが催眠術(幻術)使いで、作中では清純そうな女性がランの催眠術(眼力)で公衆の面前でも自慰がやめられない女性になってしまうシーンがあります。

 配布フリー宣言の作品なのでどこかでROMをさがして見るのもいいかもしれません。ただ、このランの登場するのは作品の後半ですが。

魔法学園ルナ

2013.10.12

ゲームメーカー:ゲームアーツ(サイト
 発売月    :1997年(セガサターン)

【あらすじ】
 同社のRPG「LUNAR シルバースター」世界にある魔法学校に通う少年少女たちを主人公にした外伝「LUNAR さんぽする学園」をモチーフにしたゲーム作品。

【操りのポイント】
 作中において、謎の魔女・バルアが学校の先生や、新入生を術で操るシーンがあります。学校の先生については術を掛けるシーンはなく、主人公たちが先生のもとにやってきたときにはすでに操られています。また、実力があるも非常に内気な新入生に対してはアニメシーンつきで、眼力で少年を催眠状態にして自由自在に操るシーンが出てきます。

 で、このゲームなんですがストーリーはいいものの、異様に高いエンカウント率およびダンジョンの広さにストレスがたまります。それを耐えきれればまあ面白いかなと思います。

魔装機神 THE LORD OF ELEMENTAL

2013.10.12

ゲームメーカー:バンプレスト
 発売月    :1996年

【あらすじ】
 スーパーロボット大戦シリーズにオリジナルキャラとして登場し、人気を博した「魔装機神サイバスター」のキャラを使い、単独でゲーム化された作品。

 地球内部にある世界「ラ・ギアス」。ここは地上とは異なる文明・科学が発達している異世界。この世界にある大国「神聖ラングラン王国」に『巨大な魔神がラングランを滅ぼし、ラギアスに大きな災いをふりまく』との予言が発せられます。それを恐れたラングラン王国の科学者たちはプラーナと呼ばれる人の精神能力で動く人型汎用兵器「魔装機」を開発します。しかし、ラ・ギアスの世界の人間には大きなプラーナをもつものは少ないことを知ったラングラン王国は地上界から高いプラーナを持つ人間を召喚しようとします。

 ある日、日本人の安藤正樹(マサキ=アンドー)は神聖ラングラン王国に召喚され、ラ・ギアスのために力を貸してほしいと請われます。最初、戸惑うマサキでしたが、サイバスター強奪事件をきっかけに風の魔装機神・サイバスターの操者と認められ、闘いや仲間たちの交流のなかでラ・ギアスに自分の居場所を見つけていくのでした。

【操りのポイント】
 水の魔装機神・ガッテスのパイロット・テュッティ=ノールバックはかつて殺人鬼ルビッカ=ハッキネンに両親を殺されて心にトラウマを持っておりまして、ルビッカに再会した時にそのトラウマを突かれ催眠術をかけられてしまいます。虚ろな目の画面もあり悪くないのですが、ひとつ疑問なのはどうやって術をかけたのか。作品の中では、ルビッカが言葉攻めで押して、眼力の形で術をかけているようなんですが、お互いに魔装機にのった状態で会っている筈なんですよね。不思議だ。

 で、上記はSFC版のシーンですが、この後のリメイク版ではどのように表現されているのでしょうか。テュッティが操られるシーンがあるとは聞いているのですが、どのような表現になっているのでしょうか。リメイク版はしたことがないので見ておりません。
 

サクラ大戦(ゲーム)

2013.10.12

ゲームメーカー:セガ(ポータルサイト
 発売月    :1996年9月

【あらすじ】
 太正十二年の日本。帝国海軍の士官学校を首席で卒業した新任少尉である大神一郎は、秘密部隊「帝国華撃団」花組隊長の命を受け、その華撃団の本部に向いますが、そこは少女劇団「帝国歌劇団」で有名な大帝国劇場でした。劇場でモギリをしたり、掃除をしたり、時には劇団員たちの話し相手になったりと何がなんだかか分からない大神でしたが、有事があると一変。実は、劇団の団員は、有事の時は霊力を武器にして帝都の平和を乱す魔に立ち向かう「帝国華撃団」だったのでした。そして、それを知った大神は花組隊長として周りをまとめながら、悪の組織「黒之巣会」と立ち向かうのでした。

【操りのポイント】
 操りというか悪堕ちですが、後半において、帝国華撃団の某キャラが、黒之巣会の死天王が1人、葵叉丹の手によって変身させられる(というか元の姿に目覚めさせる)シーンがアニメーションつきであり、なかなかその変わりっぷりが妖艶です。
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