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今年も一年ありがとうございました。

2014.12.31

 こんばんは。がるこじです。

 今年も当サイトを1年間ご愛願いただきありがとうございました。
 今日、いくつか更新する予定でしたが、急用が入り更新出来ませんでした。
 申し訳ございません。

 来年は今年よりも速いペースで更新していきたいと思っておりますのでよろしくお願いいたします。
 
 それでは
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日本に帰って来ました

2014.12.30

 こんばんは。がるこじです。

 27日の朝に日本に着きました。
 まず、いつものように日本に帰ると食べに行くお好み焼き屋でお好み焼きを食べた後、本屋に行き買いたいと思っていた本(仕事関連の専門書・催眠ネタ・その他趣味ネタ・漫画)を次々と購入していきました。その数二十数冊。他に買いたい本があったのですが、持って行ったキャリーバック(2,3泊位できる大きさのもの)が一杯になったため引き返しました。で、28日は家の用事で買い物に行けなかったので、29日に本屋巡りを再開。最終的に数冊を除き、買いたいと思っていた本は買いました(衝動的に手に取ったものもありますが)。全部で三十数冊、金額で5万円前後になりました。さすがに全部はタイに持っていけませんが、ある程度は持って行って随時更新していきたいと思います。
 あと、買えなかったものについては再度来年3日に本屋行って探そうと思います(ちなみにそのうちの2冊はフランス書院の催眠小説。今月出た作品は買えたのですが、先月出た「弟嫁」という作品は買えず)。
 
 ひとまず、日本にいる間は昔購入して部屋に置いてあった本の作品を更新していきたいと考えております。

 それでは。

ガード スリーパー ミラージュ

2014.12.30

原作者:宙野中
レーベル:少年画報社ヤングコミック2009年10月号収録(単行本は不明)

 【あらすじ】
 オーナーとしてサッカーチーム・FC八丈島の創設セレモニーに参加する龍巳総合工業社長・龍巳六十志(むとし)。彼の秘書・往生(おうじょう)ミラもパーティーに参加し飼い猫のためによろこんで食べ物をタッパーにつめます。そんな中、突然大きな音がし、ミラが振り返るとなんとチアガール達が六十志に拳銃を突きつけているのでした。実は、このチアガール達はデッドリーチアーズというVIP専門の誘拐団だったのでした。チアガールのリーダーは社長に数百億の金を用意するよう要求しますが、そこに特殊なスーツと渦巻き状の仮面を付けた謎の女性が飛び込んでくるのでした。

 【操りのポイント】
 謎の女性はチアガール達の前で指を円状に動かし「お眠りなさーい」と囁きます。チアガールのリーダーは「何このバカは」と叫びますが、彼女を除く全員(ついでに社長も)その場で眠ってしまいます。自分の催眠攻撃が利かなかったことを知った謎の女戦士はリーダーの気を失わせ、セレモニー会場の外に連れ出します。
 リーダーが目覚めると彼女はなぜか裸になっており、「何でハダカ」ときょろきょろとまわりを見ますが、そこには仮面を外した女性が。気を失っている間に催眠術を使ってリーダーの名前、梨田千亜(りだ・ちあ)を聞きだした女性は千亜の心に秘めた欲望を満たしてもう誘拐などをさせないようにするため暗示をかけ、お互い裸で交わい出すのでした。

 催眠誘導シーンは最初の指をくるくると動かすシーンのみ。幻覚や記憶消去等のシーンがあります。男とのHシーンはなく、女性同士のからみのみの作品です。個人的にはいいんじゃないかと思います。なお、作者の他の作品等を調べてみたのですが、検索に引っ掛かりません。この作品のみなのでしょうか?

今日日本に帰ります

2014.12.26

 こんばんは。がるこじです。

 今夜の深夜便で日本に帰ります。
 いつも日本に帰る時には両親や祖母に仕送りとしていくらか現金を渡しています。今までは日本に帰って日本の銀行の口座から日本円をおろして渡していたのですが、今回はタイでバーツをおろしそれを円に換金して持っていくことにしました。
 理由といたしましてはタイの銀行の口座に入れた金がちょっと貯まって使いきれなくなったこと及び相当円安バーツ高になったためタイバーツを換金した方が得なためです。
 ここ数か月だけで1バーツ3.1円から今3.7円くらいになっています。ですので1万バーツ両替するだけで6千円ほど得です。

 今、再度日本で買う予定の本など(催眠ネタ中心)を確認しているのですが、フランス書院から催眠ネタの小説が新たに2冊ほど出たことを知りました。探して読んでみようと思います。

 それでは次は日本に帰って更新します。

イース

2014.12.15

 日本ファルコム社の同名のゲームをもとにアニメ化された作品。ゲームの「Ⅰ」をモデルに1989年から91年にかけて全7巻で構成された「イース」と、ゲームの「Ⅱ」をもとに1993年から94年にかけて全4巻で構成された「イース 天空の神殿〜アドル・クリスティンの冒険〜」の2種類があります。で、操りネタがあるのは「イース 天空の神殿〜アドル・クリスティンの冒険〜」の方です。

 【あらすじ】
 呪われた島・エステリアの噂を聞き、おもわずエステリアに乗り込んだ赤毛の剣士アドル・クリスティン。彼は数多くの友人や女神と出会いながら冒険をつづけ、ついにエステリアの危機を救いますが、最期の戦いで謎の光に飛ばされ、上空にあるイースと呼ばれる国にたどり着くのでした。

 【操りのポイント】
 第4話「 運命の流れる中で」
 魔の根源たるダームおよびその部下たちの卑劣な罠により女神レアとフィーナは連れ去られ、仲間たちは次々と倒れ、そして石化の呪いで石に替えられてしまいます。怒りと憎しみで剣を振るうアドルでしたが、彼の心は魔に染まりつつあります。そんなアドルの心を揺さぶろうとダームは捕えたレアとフィーナをアドルの前に連れ出し、女神たちを操り、主人公を惑わす言葉を投げかけさせます。

 心は操らず、肉体(口のみ)を操ります。心にもない言葉を言わされ、涙を流す2人の女神の姿はなかなかいいです。

陰陽生徒会 淫呪の鎖

2014.12.09

出版社:キルタイムコミュニケーション 二次元ドリームノベルズ(作品紹介ページ
著者:高岡智空
画:藤岡とき(公式サイト

 【あらすじ】
 二年にして八雲学園の生徒会長を務める神坂理央(みさか りお)は陰陽師の家系に生まれ小さいころから鍛えられた結果、若手の中でも非常に優秀な陰陽師として名をはせます。同じく陰陽師の副生徒会長・神門早苗(みかど さなえ)とともに陰陽師としての仕事に励む理央ですが、ある日、西の総本山・清陽会から反逆した陰陽師・六道彰光(りくどう あきみつ)が八雲学園に潜入したとの話を聞き、彼を討てとの依頼をうけます。しかし、二人は彰光が巧妙に仕掛けた罠にかかってしまい……。

 【操りのポイント】
 彰光は式神を使うことに長けており、まず理央の舌に式神「二枚舌」を貼り付け寄生させます。すると、理央の体の中にたまらない疼きが走ります。この「二枚舌」を貼り付けられた人は人の精液を飲みたくて仕方なくなるのでした。必死に抵抗する理央ですが、彰光がズボンを脱ぎ、あれを突き出された瞬間それから目が離せなくなり、嫌なはずなのに「飲ませてぇ」と哀願を始めだしてしまいます。
 また、早苗も彰光につかまってしまい、彼の特殊な式と薬を混ぜた唾液をお尻に塗りこまれた結果、お尻をスパンキングされただけて体が熱くなり、蕩けてしまいます。調教を受けた結果、最終的に早苗はお尻を彰光に突き上げておねだりしてしまいます。

 その後、理央と早苗は彰光から「翌日の朝から昼にかけて、二人に各4つの式神を宿し、その式神の調教に耐えて3回絶頂しなかったら開放してあげる」といわれるのですが、学園内に貼られた結界によりクラスメートや先生たちも理性が淫らに狂いだし、学園内で大乱交が始まるのでした。

 肉体操作とか催淫が中心でしょうか。

備忘録です

2014.12.07

 こんばんは。がるこじです。

 ひとまず今日2作品更新しました。何とか少しでも更新していきたいところです。

 さて、今年も年末日本に帰りますが、帰ったら漫画・小説・専門書を多量に購入する予定です。現在メモっている分だけでも5万円分くらい買うことになりそうです。さすがにその量ですとタイに持ち帰りはできないので、大きなものは日本からタイにDHLで送ろうと思います。

 で、操りネタ情報を。ヤングマガジンに連載中の西条真二「至福の暴対レシピ」がここ数回操りネタ。料理に入れることで人を催眠状態にする調味料の話です。

 それでは。

IN THE HEAD

2014.12.07

原作者:かおる
レーベル:不明(申し訳ございませんがどの単行本に入っているかわかりませんでした)

 【あらすじ・操りのポイント】(完全にネタバレです)
 テニス部に所属する瑠璃子さんが神野くんに声を掛けられてはっと目を覚ますところから話は始まります。ちょっと前の事を思い出せないことに疑念を感じる瑠璃子さんはテニス部の部室で一人残って着替えようとした瞬間、学内放送の音とともに突然体が熱くなり、服を脱ぎだし、裸でテニスラケットをあそこにこすりながら自慰を始めてしまいます。チャイムの音とともに目が覚めた瑠璃子さんは自分が何をしたか覚えておらず、周りに散らばっている服や下着を見て困惑します。
 そして数日後、同じクラブの洋子さんとともに部室で着替えている最中、チャイムの音を聞いた瑠璃子さんは突然瞳が潤みだし、幸せそうな表情で洋子さんの体を触りだし、強引に彼女の唇を奪ってレズプレイを始めてしまいます。
 洋子さんは瑠璃子さんの変貌ぶりを恐れ逃げてしまいますが、そこに神野くんが入ってきます。どうしてもHなことがしたい瑠璃子さんは神野くんにおねだりをするのでした。

 実は神野くんは催眠術師で、瑠璃子さんに催眠をかけたあと、後催眠暗示で楽しんでいたのでした。その後神野くんは女教師の佐野先生に目をつけ彼女に催眠をかけるというシーンで話は終わります。

 20ページくらいの短い作品ですが、瑠璃子さんの変貌ぶりや最後のオチなどかなりいい感じです。絵柄的にもむちむちしていて好きです。ただ、この作品1989年の作品だそうで少し古めです。作者の方ももう漫画をかかれていないようです。

淫獣エイリアン

2014.12.07

 1996年にピンクパイナップル社から発売されたエロアニメ作品。全1巻。

 【あらすじ】
 乗組員全員が女性という連邦調査船・ミューズ号は航海中、貨物船ゾグネ号から救援信号を受けドッキングします。しかし、ゾグネ号の中で乗組員たちが見たのは干からびた男性乗組員や謎の粘液に取り込まれて怪死した女性乗組員の姿。ミューズ号の乗組員たちは艦内を隅々まで調査した結果フレイヤと名乗る少女を見つけ、彼女をミューズ号につれて帰ります。しかし、それからミューズ号の乗組員たちも次々と怪死を遂げるのでした。

 【操りのポイント】
 このフレイヤが謎の力を持っており、彼女から発する光を見たものは意識が朦朧となってしまいそこから動けなくなってしまいます。まず、フレイヤは彼女とお友達になりにやって来た心優しき少女・アニーの体を操り唇を奪ってしまいます。その後アニーの服を脱がせ、何も考えられないアニーのきれいな肌を触りまくります。
 次にペットのアインシュタイン(イタチ?)を追いかけて艦内を歩くヒカリ(主人公)の前にフレイヤが現れます。ヒカリは「どうしたの」と声を掛けますが、フレイアの光る瞳を見た瞬間、そこから動けなくなってしまいます。
 さらに、自室でシャワーを浴びていたボーイッシュなキースの前にもフレイヤが現れます。道に迷ったのかなと心配するキースですが、フレイヤの瞳の力で動けなくなってしまい、フレイヤの愛撫を受けて悶えるのでした。

 魔力による肉体操作という感じでしょうか。

to loveる ダークネスの……

2014.12.05

 こんにちは。がるこじです。

 今日12月5日はタイ国王・ラーマ9世(プーミポンアドゥンラヤデート国王の呼び名の方が日本では有名でしょうか)の誕生日のため祝日で仕事はお休みです。今日から3連休になります。この3連休の間に誰かからゴルフに誘われるかもしれないと思って開けていたのですが誰も誘いの連絡が来ない。ためしに知り合い何人かに用事を聞いたら全員ほかの用事でダメとのこと。これならどこか海外旅行でも行けばよかったと少し後悔しております。
 
 さて、操りネタの備忘録として記載します。「To loveる ダークネス 12巻」の予約限定版に付属しているアニメに原作の8巻あたりに収録されたリトと古手川さんとの電話の話が収録されているとのこと。原作は言葉による魅了ネタ(電話を通じた催眠誘導)と思えばいい作品でした。で、このアニメ版って一般販売されないのでしょうか。されるのでしたらもう少しまてばタイでもDVDが出てくる(もちろん正規版です)と思うので探すのですが。

 
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