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作品を更新しました

2015.07.26

 こんばんは。がるこじです。

 データベースを更新しました。
 わが闘争 妹のためなら世界を粛清してもいいよね!の3巻(最終巻)分を付け加えました。残念ながら3巻には操りネタはありませんでした。

 あと、ヤングアニマルで連載が始まった宮月新・近藤しぐれ「シグナル100」に催眠ネタあり。いじめられてた奴が復讐がてら生徒たちに強烈な催眠をかけ、殺し合いをさせるというデスゲームもの。何かの行動で後催眠が発動し、自殺したりします。で、宮月新さんって調べてみると不能犯の原作者なんですね。
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淫獣の運命 女教師→隣人妻→秘書→兄嫁【調教連鎖】

2015.07.26

出版社:フランス書院 フランス書院文庫(作品紹介ページ
著者:天海佑人

 【あらすじ】
 今までマルキ書房から4冊の官能小説を発行した二階堂乱雨という官能作家をこよなく愛する男たちが出てないはずの5冊目の官能小説を見つけそれを読んでみると作中で自分の名と憧れの女性の実名が書かれており、その女性が現実世界でも小説の内容通りに動いてしまうという話。短編集みたいな感じです。

 【操りのポイント】
 やはり、小説の内容通りに女性が動いてしまうシーンがポイントでしょうか。しかも女性たちは小説のことを知りませんので無意識にその行動をしてしまいます。
 簡単に作品の内容を書いていくと、親のクレジットを使い官能小説を読んでいた学生の榊原良太は本で読んだ通り、憧れの女教師・花田由香里先生から呼ばれ個人面談で2人きりになりアレをしゃぶられます。さらにその翌日には由香里先生が際どい服を着て生徒たちの前に立ったり、良太の命じられるがままローターをあそこに入れて授業を行ったりします。
 次に、30代の営業マン・正村隆史は隣人の高島陽菜が小説の内容通り家に彼を誘いHしてしまいます。さらに竹内俊一は同期で現在は秘書課に勤め、御曹司と婚約した桐谷恵梨香と小説の内容通りトイレで痴漢プレイをします。最後に田尻裕次は義姉で未亡人の亜沙美の字いシーンを覗いてしまい、最後には流れでHをしてしまいます。

日本の生活について

2015.07.19

7月から日本での勤務を始め3週間がたちました。

今行っている日本の業務は今までしたことのない分野のため、用語を必死に覚えている状態です。
休みの日には大きな書店により、基本書を数冊買っては読破して理解するという感じです。

そういう面でつらいのですが、一方バンコクの時と比較して家に帰る時間が非常に早くなりました。
会社は8時-5時なのですが、残業あっても最大1時間くらいで、家も会社から歩いて帰られる距離なので、大体6時くらいには家に帰ることができます。上司の人も月次ミーティング前の1日か2日は7時や8時になることもあるけど、基本6時までには帰っているようで、バンコク時代の8時とかに帰っていた時に比べると楽です。

で、日本に帰ってからは催眠ネタが入った小説を数冊買いました。以前、今後は電子図書で買いたいとか書いていたのですが、会社から家に帰る途中にある本屋がエロ小説(新作中心ですが)を取り扱っており、思わず買ってしまいました。近いうちに更新したいと思います。ただ、今日、誤ってダブりで催眠小説を買ってしまいました。大きな本屋の官能小説コーナーによった時に、「これってまだ買ってなかったよな」なんて思って購入して家に帰って読んだらダブってました。しかも2週前に買ったばかりなのに。非常にバカでした。

それでは。
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