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独占おっぱい学園

2011.06.30

 原作者 :羽沢向一
 イラスト:ひなたもも(サイト
 レーベル;フランス書院 美少女文庫

【あらすじ】
 500人もの選ばれし巨乳少女だけが通う宝果(ほうか)学園。この女だらけの園に、ごく普通の17歳の少年・布施芳喜くんが転校してきます。彼は、宝果学園を運営する実宝一族の中でも数少ない男の子孫で、彼に胸を触られた女性は頭が真っ白になるほど気持ち良くなり、乳首からお乳を射乳してしまうという「不滅の精霊」という特殊な能力を受け継いでいるのでした。
 しかも、射乳させられた女性はその後強運を授かるという事で、宝果学園の女生徒や女教師たちは芳喜くんに胸を触ってもらおうと積極的にアプローチを掛けるのでした。

【操りネタのポイント】
 まず、上記の能力が操りっぽい。どんなにすました女性でも芳喜くんに胸を触られるだけでメロメロになってしまいます。
 他に、途中から、第三図書館を本部とする魔術結社「黄金の黄昏団」の首領で、通称・不名誉な妖術師こと文月早香が登場するのですが、彼女は魔術で芳喜くんの肉体・記憶を操ったり、薬で芳喜くんの周りにいた女生徒たちの行動をのろくさせるシーンがあります。

 作品の中では操りがメインというわけではないです。ちょこっとでるかなという感じです。
 あと、個人的に胸を触ると女の子たちが絶頂するというと、某小説を思い出すのですが…。
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