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プリンセス・プリンセス~姉妹姫背徳の儀式~

2013.03.29

ゲームメーカー:MAIKA(ゲーム紹介ページ
 発売月    :2009年11月 

【あらすじ】
 軍政両面にわたりたぐいまれなる才能を有する女王・レティシア=アルフォンス=オリヴィア。彼女が築いた新国家・プリズマハールは彼女と彼女の盟友である女性たちで構成される「聖宝石騎士団(セイント・ジュエルナイツ)の力により隆盛を極めます。
 そんな彼女たちの前にある日、「スナイパー」と名乗る特殊な技術をもつ2人が現れます。その技術をきわめし者は、どれほど貞淑かつ、誇り高い貴婦人であろうといまだ性の目覚めを知らぬ清楚可憐な少女であろうと彼らの命じるがまま、身も世もなくあられもない痴態をさらけ出す性の奴隷に化すことができるといいます。
 2人は王女たちを調教しようと王国に潜入するのでした。

【操りのポイント】
 同社が以前発売したプリンセスムーンの続編(作中でスナイパーたちが前作の登場キャラの推薦状をもってプリズマハールへ訪れるというくだりがあります)。

 前作では3人いたスナイパーのうち今回登場するのはマーヤさんとクリュウさんの2人。クリュウさんは露出調教や言葉攻めや道具を使った調教などをやりますが、操りとしてはやはりマーヤさんでしょうか。
 彼女は人にはまず見えない特殊な細い糸を耳の中にいれ、耳にある人を強制的にお漏らしさせるツボを使って、ターゲットの女性にお漏らしさせるとともに、今まで味わったことのない幸福感を与えます。それを繰り返しているうちにターゲットの女性はマーヤの虜になってしまい、何でも彼女の言うことに対しよろこんで従ってしまいます。(基本的にパターンは前作と同じです)。

 主な攻略対象はレティシアとレティシアの妹でたぐいまれなる神聖魔法の使い手であるシフォン、後方支援の運営管理に優れる宰相シーダ、騎士団の中でも1,2を争う剣技の持ち主であるアイリの計4人。最初クリュウがアイリをマーヤがシーダを調教し、その調教結果でレティシアとシフォンをどう調教するかの話が決まります。

 前作よりもマーヤさんの活躍が多く、いい作品ではないでしょうか。一応マーヤさん全キャラにおもらし術使いますし。

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