突然怪人になった俺が魔法少女を堕とす話

2013.06.09

ゲームメーカー:HEAT-SOFT(ゲーム紹介ページ
 発売月    :2011年4月

【あらすじ】
 世界征服を目指す組織・デスブランドの下っ端として雑用にこき使われる立川将志(たちかわ まさし)はある日、女幹部ラグリアに呼ばれ、彼女と話をしている最中に気を失ってしまいます。
 そして目を覚ました将志は自分の両腕が触手に改造されていることに気づき、声を張り上げます。実は、将志は組織の予算不足から実験台として触手怪人に改造させられたのでした。将志はラグニアから組織を邪魔する二人の魔法少女、マナブルーことウィーネとマナレッドことフェニスを倒せば人間に戻してあげるといわれ、しぶしぶ魔法少女たちに立ち向かうのでした。

【操りのポイント】
 触手怪人・ショクシュンガーとして生きる将志ですが、途中でパワーアップし、頭に角をつけたホーンショクシュンガーになります。この角から人の動きを止める催眠電波を発する力があり、将志は魔法少女たちに全力の催眠電波を浴びせます。すると、2人は何故か瞳から生気が失われ、体だけでなく感情も将志の言うがままに操られてしまいます。
 全力の催眠電波の力のすごさを知った将志は2人に対し、戦闘員たちに奉仕するように命じます。すると今まで凛々しく男に媚びたことのない2人は、まるで娼婦のように甘い声を出し、戦闘員たちに自分を抱いてくれるようおねだりをしてしまいます。

 また、このシーンとは別に特殊なガスを嗅がせて欲情させたり、またそれぞれが調教されて悪堕ちしてデスブランドの一員として働く(衣装もかわります)シーンがあります。

 全体的に触手攻めが中心であり、あまり操りシーンはありません。ですので、操りネタを多く期待されるとどうかとは思います。
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