サクラ大戦(ゲーム)

2013.10.12

ゲームメーカー:セガ(ポータルサイト
 発売月    :1996年9月

【あらすじ】
 太正十二年の日本。帝国海軍の士官学校を首席で卒業した新任少尉である大神一郎は、秘密部隊「帝国華撃団」花組隊長の命を受け、その華撃団の本部に向いますが、そこは少女劇団「帝国歌劇団」で有名な大帝国劇場でした。劇場でモギリをしたり、掃除をしたり、時には劇団員たちの話し相手になったりと何がなんだかか分からない大神でしたが、有事があると一変。実は、劇団の団員は、有事の時は霊力を武器にして帝都の平和を乱す魔に立ち向かう「帝国華撃団」だったのでした。そして、それを知った大神は花組隊長として周りをまとめながら、悪の組織「黒之巣会」と立ち向かうのでした。

【操りのポイント】
 操りというか悪堕ちですが、後半において、帝国華撃団の某キャラが、黒之巣会の死天王が1人、葵叉丹の手によって変身させられる(というか元の姿に目覚めさせる)シーンがアニメーションつきであり、なかなかその変わりっぷりが妖艶です。
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