女痴漢捜査官 お尻で勝負 

2013.10.20

【あらすじ】
  対・性犯罪のための機関「クイーンズ・スクワッド」の女メンバーたちが痴漢たちを逮捕するために自らの体をおとりにして活動するという話。

【操りのポイント】
「クイーンズ・スクワッド」のメンバー・真智子は満員電車で痴漢に遭遇し、早速捕まえようとするも赤い光が真智子を包み、体が疼いてしまいます。上司の沢木は真智子の不始末を叱り、真智子の代わりに部下の弥生に捜査を任せます。弥生は電車の中や街中を調べるも何もなく、駅前で待ちあった真智子に報告します。報告が終わって真智子は弥生のためにアイスを買いに弥生と別れます。一人で待つ弥生。そんな弥生に突然赤い光が襲います、止めようのない疼きと快感が襲ってくる弥生。で、弥生は目の前に偶然通りかかった知り合いの男刑事・睦をトイレに連れ込みSEXしてしまいます。

 その後捜査の結果、ある脳波研究所の所長・池田の名が浮かび上がり、真智子と弥生が近くのマンションを借りて何日も張り込みをするも変わった様子を見せない研究所。少し休憩しようと提案し、くつろぐ弥生と真智子に突然赤い光が襲います。すると二人は相手のことが突然いとおしくなり、濃厚なキスがしたくなります。そして一度キスをすると止まらなくなり、相手の体に触れ合いたくなり、顔や腰や胸を触りあいます。だんだんと体が熱くなってきた二人は捜査のことを忘れ相手のことしか考えられなくなりHを始めてしまいます。その後・睦の力もあり無事解決するのですが、睦が押収した発光装置を色々いじってみると突然赤い光がでて真智子、弥生、沢木とあと一人(誰だっけ?)の4人に当たってしまいます。4人は服を脱ぎだし、睦に迫ってハーレム状態になるシーンで話は終わります。

 どちらかというと催淫かな。お馬鹿で好きですけど。でもこのタイトルはどうにかならなかったのでしょうか。
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