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ミルクたっぷり水泳部

2014.01.02

出版社・ブランド:フランス書院 美少女文庫えすかれ(作品紹介ページ
著者:鳥居神楽
画:白猫参謀(公式サイト

【あらすじ】
 あまりの競泳水着フェチのため水泳部を盗撮しようとするもばれてしまい、その罰として水泳部のマネージャーとして働かされることになった水野浩孝(みずの・ひろたか)はある日、通販で使用済みの競泳水着を購入してしまいます。
 あこがれの競泳水着を手に取り匂いを嗅ぐ浩孝ですが、そんな彼の前に小さな青い髪の少女が現れます。彼女は水着にとりついた精霊で、この水着を身に付けた女性を発情させることができるのでした。浩孝は彼女をアクアと名付け、水泳部のメンバーに水着を付けさせようとするのでした。

【操りのポイント】
 この競泳水着を身に着けた女性は体中が熱くなり、どんどんHな気持ちになるとともに体中が敏感になってしまいます。また、この水着を付けてHをするとアクアの力により体中の女性ホルモンが活性化し、だんだんと肉体が美しくかつつやつやとなっていきます。
 浩孝が狙うのは水泳部の顧問でFカップの笠井多佳子(かさい・たかこ)、水泳部のキャプテンで全国区のスイマーであるEカップの高原澪(たかはら・みお)、そして浩孝の幼馴染でHカップの戸川結衣(とがわ・ゆい)の3人で、のちには水泳部の女性全員を水着の虜にさせようとします。

 発情ものですが水着の力の虜になっていくシーンはなかなかのもの。また全体的にキャラがむちっとしていいです。
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