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私立ふんどし学園

2014.01.03

出版社・ブランド:フランス書院 美少女文庫えすかれ(作品紹介ページ
著者:羽沢向一
画:YUKIRIN

【あらすじ】
 回峰学園に通う真樹信之(まき・のぶゆき)は学園ビック3と呼ばれる3人の美女-家が隣の幼馴染である光原明梨(みつはら・あかり)、人気アイドルでもある同級生の星野蛍(ほしの・ほたる)、26歳の知的な女教師である菱葉灯子(ひしば・とうこ)-の眼の前で、ふんどしフェチであることがばれ、変態呼ばわりされます。

 その日の夜、家にて1人で飯を食っていた信之は、頭の中に不思議な声が響き、その声に導かれるがまま明梨が風呂に入っているのを見越して彼女の家に入り、納戸の中から地下室に入り込みます。するとその地下室の壁に全長1メートル幅30センチの木綿のふんどしが飾られているのでした。そのふんどしから「我と契約しろ」との声が響き一歩たじろぐ信之ですが、明梨に発見され殴られそうになったため、思わずふんどしと契約を交わしてしまいます。すると、そのふんどしが勝手に動き、明梨の臀部にまきつき、取れなくなってしまいます。その瞬間、明梨はあそこが勝手にうずき出し身体が熱くなって行きます。

 実は、このふんどしには明梨の祖先によってアンドラクルという悪魔が封じ込められていたのでした。

【操りのポイント】
 このふんどしを臀部にまかれた人は、欲情するとともに、信之の命ずることにどうしても逆らえなくなってしまいます。どんなにはずかしいと思った命令でも体が勝手に動いてしまいます。このふんどしの力を使って信之はビック3を辱めるのですが、作中では服を脱ぎだせたり、男性体験をしゃべらせたり、信之の目の前で自慰をさせたりします。

 催淫(欲情)が中心です。ビック3をふんどしの虜にしたあと、信之は3人を利用して、学園内の女生徒達や女教師達をふんどしの虜に変えようとするのですが、もう少しそのシーンが見たかったかなと思います。
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