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姉と弟 女体洗脳責め

2014.01.18

出版社・ブランド:二見書房 マドンナメイト文庫
著者:館淳一(公式サイト

【あらすじ】
 風間喜代志の通う城星学園大付属高校に新任教師としてやってきた風間比呂子は喜代志のあこがれの実姉で、その美貌とさっぱりとした性格からすぐに学校中の人気者になります。
 ある日、喜代志のクラスに松阿見亜門という男子生徒が野球部の特待生として転校してきます。彼は野球部に入部するやいなや、球速がないように見えたにもかかわらず名門校の4番を三振させ、バッターボックスに入ればなぜか相手の投手が失投してしまいHRをかっ飛ばしてしまいます。そんな亜門もまた学校中の人気者になるのですが、実は、彼は、かつての交通事故により脳に腫瘍ができ、それによりなぜか相手に暗示を掛ける能力をもっているのでした。
 そして、その力の反動として食欲と性欲を常に補給しなくてはならず、亜門は毎日女を抱いておかずにはいられない体になっているのでした。

【操りのポイント】
 操りがあるのは主に後半。亜門が念じると体がかってに動いたり、感情が記憶が操られたりします。
 自分の暗示能力のことを風間姉妹に知られた亜門は暗示能力を使い、2人の体を操って道路に飛び出させてケガを負わせ、亜門の保護者である院長先生が経営する病院に連れ込みます。そして、その中で喜代志の体を操り喜代志が心の中で望んでいた近親相姦をさせたり、比呂子の心を操りオナニーさせたあと亜門のアレを舐めさせたりします。

 作者のサイトを見る限り、のちに「美人教師と弟・魔の女肉洗脳」に改題されて二見書房から再発刊されているようです。
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