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アディールの酒場

2014.02.25

原作者:酒呑童子
レーベル:キルタイムコミュニケーション コミックアンリアル2008年4月号(第12号)に掲載。
(アンリアル12号の紹介ページはこちら

【あらすじ】
 ある村の酒場にて冒険者たちの前で女勇者に「無能」「くず」よばわりされる戦士・魔法使い・僧侶の男3人。まわりの冒険者たちは勇者が3人にろくに装備を買い与えず、戦闘中は自分だけ馬車の中でくつろいでいたことを知っていたため同情のまなざしをむけますが、勇者が「次に会う時までにレベルを50にあげてなかったら死刑よ」と3人をののしって酒場を去った瞬間、冒険者たちは立ち上がり「何様だ!」と罵声をあげます。3人はどうにかできないかと悩み、魔法使いの男がある人から聞いた謎のアイテムのことを思い出すのでした。

【操りのポイント】
 翌日、酒場でくつろぐ女勇者の前に3人が現れ、黒い首輪を渡します。そしてそれが首につけるとどんな魔物でも自由自在に操れる「服従の首輪」ということを聞かされた女勇者は「あんたたちでもたまには役に立つわね」とためしに首輪を首にはめます。すると突然体が動かなくなってしまいます。実はこの首輪は身につけると周りの人の言葉に絶対服従する「服従の首輪」だったのです。それを僧侶の男から聞かされた女勇者は僧侶を厳しい目で睨みつけますが、僧侶の「ここでオナニーをしてください」という囁きに「Yes Master」を言葉を発し、冒険者たちの目前でM字開脚をしてあそこをまさぐりだしてしまいます。その後、女は男たちの命じられるがままあそこを大きく両手で開いたり、意識とは裏腹に放尿をしたり、男のアレをくわえたりするのでした。

 アイテムを使った肉体操作もの。意識はあるけど言葉には逆らえないというかんじでしょうか。なお、単行本などには収録されておりません(というかこの作者の単行本自体出ていないようです)。
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