APHRODISIAC CIRCLE

2014.03.23

原作者:上総志摩
レーベル:桜桃書房夢雅EXコミックス「白濁液の輪(ミルククラウン)」に収録

【あらすじ・操りのポイント】
 交通事故で記憶喪失になった母の記憶を取り戻すためには、母の脳の深い部分に記憶された味とか香りとかのきっかけが重要と医者から教えられた少女は、母の大好きな輸入物のお香のセットがあればもしかしてと思い手に入れようとします。しかしそのお香は高価で少女にはそうそう買える物ではありませんでした。そんな少女は家に帰る最中、公園のベンチで「胸を揉ませてくれたら2万円、あそこなら3万円差し上げます」と書かれたボードを横においた男の姿を見ます。それを見て悩みに悩んだ少女は、翌日、同じベンチにいた男に「それは本当ですか」ときき、男は「胸を5分間もませてくれたら2万やるよ」と返事し、少女は意を決してお願いしますと男に頼み、男の言われるがままに上にのっかる形で座り、胸やまだ成長していない硬い乳首を指輪のついた指で触られます。
 少女は自分がしたことの情けなさと気持ち悪さに涙を流し、5分終了後に男から2万円もらい、逃げるようにお香が売っている店に向かいます。が、なんと売り切れ。他の店で見つけたのは3万5千円のお香。少女は意を決して再びあの男の下に向かい、またしてもらうようにお願いしますが、前は気持ち悪かっただけのはずなのになぜかどんどんと気持ちよさがあふれてきてしまいます。そして、少女は男の指で触れられるたびに倍々ゲームで体が熱くなり、その気持ちよさを逃したくない次々と男の命ずるままに恥ずかしくて淫らなことをしてしまい…

 催淫ネタが大半ですが催眠ネタもあります。
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