陰陽生徒会 淫呪の鎖

2014.12.09

出版社:キルタイムコミュニケーション 二次元ドリームノベルズ(作品紹介ページ
著者:高岡智空
画:藤岡とき(公式サイト

 【あらすじ】
 二年にして八雲学園の生徒会長を務める神坂理央(みさか りお)は陰陽師の家系に生まれ小さいころから鍛えられた結果、若手の中でも非常に優秀な陰陽師として名をはせます。同じく陰陽師の副生徒会長・神門早苗(みかど さなえ)とともに陰陽師としての仕事に励む理央ですが、ある日、西の総本山・清陽会から反逆した陰陽師・六道彰光(りくどう あきみつ)が八雲学園に潜入したとの話を聞き、彼を討てとの依頼をうけます。しかし、二人は彰光が巧妙に仕掛けた罠にかかってしまい……。

 【操りのポイント】
 彰光は式神を使うことに長けており、まず理央の舌に式神「二枚舌」を貼り付け寄生させます。すると、理央の体の中にたまらない疼きが走ります。この「二枚舌」を貼り付けられた人は人の精液を飲みたくて仕方なくなるのでした。必死に抵抗する理央ですが、彰光がズボンを脱ぎ、あれを突き出された瞬間それから目が離せなくなり、嫌なはずなのに「飲ませてぇ」と哀願を始めだしてしまいます。
 また、早苗も彰光につかまってしまい、彼の特殊な式と薬を混ぜた唾液をお尻に塗りこまれた結果、お尻をスパンキングされただけて体が熱くなり、蕩けてしまいます。調教を受けた結果、最終的に早苗はお尻を彰光に突き上げておねだりしてしまいます。

 その後、理央と早苗は彰光から「翌日の朝から昼にかけて、二人に各4つの式神を宿し、その式神の調教に耐えて3回絶頂しなかったら開放してあげる」といわれるのですが、学園内に貼られた結界によりクラスメートや先生たちも理性が淫らに狂いだし、学園内で大乱交が始まるのでした。

 肉体操作とか催淫が中心でしょうか。
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