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淫石

2015.01.15

原作者:おおくぼマタギ(作者サイト
レーベル:三和出版SANWAコミックス「教育指導・如月先生」に収録

 【あらすじ・操りのポイント】
  登校中に変な石を拾った大村君は学校の下駄箱で気の強い委員長に出会いますが、何かが大村君の周りで光った瞬間、委員長から「ちょっと来てくれない」とトイレに誘われます。そして委員長はトイレの個室の中で大村君のズボンのジッパーを下ろし、あれを下からぺロッと舐めはじめます。その気持ちよさに思わず声をあげた大村君を見て、委員長は獲物を狙う猫のような表情で大村君を押し倒し、強烈なHをするのでした。学校が終わり、家に帰ってきた大村君は、委員長の変わりっぷりにどうしたんだろうと考えるも、さっきしたHの気持ちよさを思い出し、自分の部屋でオナニーを始めてしまいます。しかし、そこを母さんに見られ、気まずい思いをします。思わず謝る大村君に対し、母は、「いいのよ。男の子だもんね」となんとか取り繕うとしますが、大村君が拾った石が発する光を見た瞬間、目つきが変わり、「なら、するトコみせてくれたら許してあげる」ととんでもない事を言います。そして、2人は快楽に流されるように…。

 誘導シーンとかはなく、石が光ったら速攻Hになるという話です。石の光を見たあとの変わりっぷりがいい感じでした。
 
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