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学園忍法帖セツナ 淫辱のくノ一

2015.03.25

出版社:キルタイムコミュニケーション 二次元ドリームノベル(作品紹介ページ
著者:黒井弘騎(作者サイト
画:松倉ねむ(作者サイト

 【あらすじ】
 数々のシノビが戦いを続ける私立・神鷹学園。そんな中で美影雪奈(セツナ)はクールなパートナーの宮凪紅葉(クレハ)と組み、超人的な体術を操り連戦連勝を続けていました。しかし、彼女らを辱めようとある忍集が罠を張って待ち構えるのでした。

 【操りのポイント】
 学園からの帰り道、クレハはセツナと別れ1人で帰ろうとしますが、後ろから何者かに付けられている事に気づきます。クレハは逃げようとも考えますが、いままでセツナのフォローに回っていて周りの評価が低かったため、私一人でも敵を退治できるところをみせてやるとの功名心から、刺客を捕まえようと構え、背後をとり、刺客・夜雨のナカイを捕まえます。クレハは、彼のバックにいるものを聞いてやろうと鞭を取り出し、尋問を始めます。必死に耐えるナカイ。絶対にしゃべらせてみせるとさらに鞭を振り上げ尋問を進めようとするクレハ。しかし、振り上げた手をはじめ体が突然動かなくなります。実はナカイは、鞭の苦痛に耐えつつじんわりと忍法・言霊の術をクレハに掛けていたのでした。攻守が逆転し、ナカイは自分の忍法でクレハを自分のモノに落としてやろうとし、それに対しクレハは他の慰み物になるくらいならと舌を噛み切ろうとしますが、そうはさせじと指をクレハの口につっこみゆっくりと攪拌させていきます。あまりの屈辱に涙を流しそうになるも心だけは絶対に折れないと耐えるクレハ。しかし、ナカイの指が口から離れた瞬間、信じられない言葉を放ってしまいます。「やぁ。やぁん。ぬかないでぇ。もっとぉ」と。これがナカイの最大の秘術・言葉傀儡だったのでした。クレハはくだらないと思いつつもどんどんと恥ずかしい言葉を発する度に、体の中が次第に熱くなって行くのに気づきます。そしていつの間にか、言葉だけでなく頭の中までがHなことでいっぱいになるのでした。
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