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エロ小説の処理

2015.06.13

こんばんは。がるこじです。

日本に帰ることになり、荷物の整理も大体終わりました。
荷物については以下のようにわけました。
 ・手荷物で持って帰るもの。
 ・航空便で持って帰るもの。
 ・売るもの
 ・廃棄処分にするもの。

基本的に荷物は本と洋服、そしてパソコン・ゲーム機といった電子機器類が少々であとゴルフバックという感じなんですが、
本のうち雑誌(専門誌)の大半と古い洋服はほぼ捨てました。段ボール箱2,3箱になりました。

次に、新居に持っていくものをどうするか決めました。
緊急のものとノートパソコン・ゲーム機は手荷物で、書籍の大半は航空便にしました。
で、問題になったのが催眠に関するエロ小説と漫画(一般・エロ)をどうするかでした。
といいますのも航空便で公序良俗に反する本は送れないとあるのでもし持って帰るのでしたら手荷物でしかだめになります。
しかし、エロ小説だけで20冊前後あります。これを全部持って帰るのは容量の関係で難しいかなと思いました。

ということで、どうしても持っておきたい催眠小説は手荷物にし、
まあいいかと思った小説は泣く泣くバンコクの古本屋に売ることにしました。
実際、バンコクの古本屋で日本のエロ小説を扱っている店が数件あるので多分買い取ってはくれると思います。

今更新しているのは売る予定の小説です。

まあ、今後は本だとかさばるので電子図書で購入していこうかなと考えております。

それでは。
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