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淫魔の日々

2016.05.15

原作者:神保ひとで(作者サイト
出版社:ジ-ウォーク社ムーグコミックス「純情淫汁」に収録

【あらすじ】
 学年でも1,2を争う成績を持ちつつも、お高く澄まさずみんなに優しく対応するため、人気の高い眼鏡をかけた少女・志村絵里さん。しかし、彼女には誰にも話せない秘密が。そう、彼女は代々続く淫魔の一族の末裔だったのでした。通常は、落ち着きながらも眼鏡を外した時には魅了の力が周りにはたらいてしまうのでした。全5話。

【操りのポイント】
 第1話
 淫魔としての体の疼きに耐えられない志村さんは、近くで働く作業員たちを誘い、Hをし精液をたくさん浴びてしまいます。もうへろへろになった男たちに対し、志村さんは「まだ足りない」とあそこを手で広げ男たちに見せた瞬間、男たちがふらふらと立ち上がり、Hをやめられなくなってしまいます。 

 第2話
 風邪で寝込む志村さんの家に同級生の高木くんが見舞いに行きます。志村さんは高木くんを部屋に入れますが、高木くんが「志村さんと男たちのHを見てしまったこと」を伝えた瞬間、赤面し、しばしだんまりの後、自分の正体を明かします。そのことを聞いて、高木くんが「分かった。信じるよ」との言葉を言ったとき、その思いに思わず志村さんは涙を流し、眼鏡を外して目頭を押さえます。その瞬間高木くんは魅了されてしまい…。

 第3話
 前のこともあり、親しくなり、昼飯を一緒に食べる志村さんと高木くん。それを横で見ながら「私も絵里のおいしい弁当食べたいなあ」とうらやむボーイッシュな中本美樹さんとクールな加藤智子さん。だめもとで、2人は彼女の家で夕飯を一緒に食べようと頼み、志村さんは了承し、喜んで腕にふるいをかけご飯を作ることに。しかし、中本さんが持ってきた飲み物にアルコール成分が入ってしまったため、志村さんは倒れてしまいます。いそいで2人は志村さんを介抱しますがその際眼鏡を外してしまったとこから、2人の体の中に急激に熱いものが走り、お互い見つめあい、キスを始め、服を脱ぎだし抱き合うのでした。

 4話、5話は志村さんが淫らになっちゃうシーンがありますが、操りという感じではないので省略します。
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