学園の檻 転任女教師佐由理

2016.10.09

出版社:キルタイムコミュニケーション 二次元ドリームノベル(作品紹介ページ
著者:水坂早希
画:B-RIVER(作者サイト

【あらすじ】
 一条佐由理は人の精神に乗り移り、意識と感覚を保ったまま人を操ることができる能力者。彼女はその力を使って色々な学校に赴任し、生徒達の悩みを解決して来たわけですが、次に赴任した三ツ鉛学園には佐由理と同じような能力者・八神零が能力を使い、女の先生や女性徒たちを凌辱しており、学校にやってきた佐由理も目をつけられてしまうのでした。

【操りのポイント】
 彼は女生徒・新城彩花を捕らえ、佐由理先生に僕の言うことを聞かなかったら彩花を30人の男に犯させると脅し、まず、佐由理先生の体を彩花に憑依させるよう命じ、男達に彩花を犯させ(つまりHの感覚は佐由理先生に伝わる)ます。で、零は佐由理先生にその状態で体育館で大勢の生徒達の前で演説をしてもらい快感に耐え切ったら彩花の記憶を消したあと彼女を開放してあげると提案し、佐由理先生はしぶしぶ彼の提案にのり、必死に我慢するのですがあまりの快感の前に生徒達が見てる前でイってしまいます。
 その後、零は佐由理を美術の授業でモデルにさせたり、ノーパンでテニスをさせたり色々させるのですが、最後、彼はクラスメートの心を操り、生徒達に佐由理先生を犯すよう仕向けるのでした。

 操りというか憑依というか。あと、二次元ドリームマガジンで、漫画版「学園の檻」というのがあり、零が佐由理先生と一緒に屋上で昼飯を食べていた女の子3人を操り、佐由理先生とレズプレイをさせるというシーンがあります。
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