超光戦隊ジャスティスブレイド-秘密結社でGo-

2012.10.24

ゲームメーカー:MAIKA
 (ただし、サイトにある製品情報のページの中に当ソフトの紹介はありません。詳細を見たい場合は同サイトの「ダウンロード販売」のページから見るのがいいと思います。)
   発売月   :2004年7月

【あらすじ】
 何の偶然か悪の秘密結社「アースシェイド」の大首領に就任することになった主人公は、淫靡な特殊能力を持つ怪人軍団を率い、高潔で華麗可憐な正義のヒロインたちを、陥落させ、自らの忠実な性奴隷とすべく、陰謀を進めるという話。

【操りのポイント】
 なんといっても特殊な能力をもった怪人達の能力を楽しむところと、完全に落としきり大首領に忠誠を誓ったジャスティスブレイドのメンバーがほかのメンバーを落としていくというのが面白いところでしょうか。怪人の能力をみるだけでも多くの種類がありますし。あと、一般人のやられキャラとして登場するのが同社が以前に出していた「凌辱秘書室」「凌辱ニュータウン」「凌辱女教師」に出てきたキャラということで今までのMAIKA作品を知っているのでしたらそこも楽しめるかと思います。

 ただ、いくつか欠点も。まず、最初にジャスティスブレイドのどのキャラを落とすか決めたらほとんど一本道で話が進んでしまう点。1つの話のボリュームはそこそこあるのですが、選択肢がほとんどありません。次に怪人がMC能力を一般人に対し使うシーンは多くてもジャスティスブレイドのメンバーに使うシーンがあまりなかったこと。また、ジャスティスブレイドの男2人の存在価値、特にクロコダイルの価値がないこと。もっと使い道があっても良かったのですが。それでもMC的にはなかなかの名作だと思います。

 登場する怪人の能力をいくつかあげると、特殊な力を秘めた縄を使い女をよがらせる、皮膚感覚の変化、催眠電波、強力な媚薬注入、雌犬変化攻撃など。
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