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魔法少女沙枝

2012.11.22

出版社・ブランド:キルタイムコミュニケーション 二次元ドリームノベル
          (作品紹介ページ
著者:水坂早希
画:ひぐちいさみ

【あらすじ】
 白樺学園に通う普通の少女・楠沙枝は、ある日、学校から帰ってきて自室のドアを開けた瞬間、人形サイズの少女・エミットと出会います。彼女は魔法の国・エーデルランドの妖精で、女王から、エーデルランドを抜け出した魔法使いを捕まえるために、人間で特に魔力を持っているものを魔法使いにして対応するよう命じられ、強い魔力の素を有する沙枝のもとにやってきたのでした。
 沙枝は最初嫌がるも、その脱出した魔法使いたちのせいで、親友の西島翔子の父をはじめ多くの人が無気力状態になったことを知り、魔法少女になる決意をします。そして、魔法少女となった沙枝にたいし、彼女のおいしそうな魔力を狙って数々の魔法使いが襲い掛かるのでした。小説は2巻まで。

【操りのポイント】

 第1巻
 まず、沙枝を最初に襲ったのは、女を虐めることが大好きで、女なら誰でもいいことから「ゆりかごから墓場まで」と呼ばれる妖艶な美女ルールアン。彼女は、街中を歩く沙枝にアンケートの調査員のふりをして近づき、キスをして魔力を吸い取り、かつ、乳首と女のアレがずっと勃ちっぱなしになる魔法をかけます。体のうずきに耐える沙枝にたいし、ルールアンは街中の公衆の面前で無理やりお漏らしさせたりし、観衆の嘲りの言葉の前に沙枝はもう生きていけないと顔を真っ青にします。とどめとして、ルールアンが近くにいた男たちに声をかけた瞬間、その男たちの目から意思の光がなくなり、ふらふらと沙枝のもとによってきて、ズボンを脱ぎだし、男のアレを沙枝のもとにさらけ出すのでした。

 で、1巻の後半では、魔力あるものにしか見えないエミットの姿が見えたため、西島翔子(お金持ちのお嬢様で背は低いけれどもその胸の大きさは学園の少女のなかでも1、2を争う巨乳の持ち主)も魔法少女になるのですが、そこに女の羞恥に興奮する上半身タキシードに下半身は競泳用ビキニという奇妙な姿をしたマッチョ男バルドイが襲ってきます。で、バルドイはかつて沙枝がルールアンと戦った時に周りにいた人達の記憶を操って辱めようとします。

 第2巻

 第2巻では2人のもとに燃えるような真紅の瞳に魅惑的な顔を有した絶世の美男子のゼロと彼の妹で蟲使いのイーシャが登場します。ゼロはその魔力の力もさることながら、その見つめられると蕩けてしまいそうな美男子ぶりで、彼を退治にきた他の魔法少女たちも次々と彼のとりこになり、愛玩動物として飼われてしまいます。そして、沙枝も見つめられ、「私の愛玩動物にならないかい」とささやかれた瞬間、思わずぽぉ~としてうなづきかけるシーンがあります。その後、エミットと翔子はゼロに捕まりますが、翔子はゼロに肉体を操られ、いつもやっている自慰を目の前でさせられてしまいます。さらに、沙枝は2人を助けるために身代わりになろうとしますが、ゼロはそれを聞いて白樺学園の生徒たちを操り、公開調教をはじめるのでした。
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