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魔法少女沙枝 vol2

2012.11.23

ゲームメーカー:ミルフィーユ
 発売月    :2008年1月

【あらすじ】
 同作の小説のゲーム版。エーテルランドという魔法の国から人間界に侵入した「違反者」を退治するために、魔法の力を見込まれた少女・楠沙枝がエミットという妖精から魔法の力を受け取り魔法少女に変身し、同じく魔法少女になった沙枝の友人の西島翔子とともに違反者に立ち向かうという話。

(注)この作品はVol.1からVol.3までの3作品と、すべての作品をまとめて追加ストーリーを入れたでらっくすという作品の全4作品あります。しかし筆者が購入しているのはvol.2のみです。ほかの作品に操りシーンがあるかもしれません。その点につきましてはご了承ください。

【操りのポイント】
 Vol.2の前半では原作の1巻に出てきた違反者・バルドイが登場し、後半はゲーム版オリジナルキャラの違反者・ギーゼルが登場します。バルドイのときにはこれというものはありません(とはいえ敗北エンドはある)。ですが、ギーゼルは催眠・洗脳系の魔法が得意な違反者で、まず、学園内に特殊なピンク色の霞をまき散らし、それをすった沙枝の同級生や先生たちを淫乱に変えてしまいます。
 学校中の人間たちが乱交を始める中、周りの人を助けるためにギーゼルに立ち向かう沙枝と翔子ですが、ギーゼルの魔力をこめた言葉(言霊?)の力で2人の体や感情を操られてしまします。2人はギーゼルの命ずるがまま恥ずかしい中、肉体を操られ公開オナニーをしたり、お互いの愛情の感情を操作され至福の表情でレズプレイをしたりします。また展開によっては悪おちもあります。

 フルプライスの作品ではないのでそんなにシーンの数は多くはないのですが、なかなかいい感じです。
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